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Universaly speaking

昨日は中学の同窓会だったんです。なんと43人も集まったんです(もっといた気がするが)。正直誰が誰だか分からん状態でした。カオス。

みんな基本は変わらないけど、やっぱり大人の顔になっていて、特に男の子たちは随分変化があったなぁって感じで。昔はあたしよりちっちゃかったんが、にょきにょき成長していて細胞って凄いわなんて思った。話してみると、ほとんど変わらないんだけどね。

女の子は美人が多いんですけど、ますます女として磨かれた感がある人がゴロゴロ。

男「いやー、ホントきれいになったよねー」

女「えー、ホントにー?」

男「いやマジでー。…あ、もちろんお前も入ってるよ(笑)」

梅「そんなオマケみたいに言うなら言わない方がいいよ!!(泣)」

男「胡坐に貫禄がついてます、姐さん」

梅「それは褒め言葉か?(苦)」

男「化粧バッチリですね」

梅「えええー!? これでバッチリに見えるのかー!!(嘆)」

正直ちょっと傷つきました。

それにしてもあんだけ人数がいるのに、誰も変な風に酔っ払う人がいないのにはビックリした。えらーい。酒とか食べ物のサーブも店員並みにきっちりやってるし。

でもあたしはこともあろうに大分早い段階で眠くなってしまった。さすがにゴロンとはならなかったけど、イマイチその場のテンションについていけなくなったよ。そもそもあたしは人の話をじっくり聞ける飲みの方が向いてるんだと思います。それは再確認した。

というわけで懐かしい顔も十分見たし、大勢の飲み会っていう雰囲気も味わって楽しんだし、一次会で切り上げてきました。みんなありがとう。楽しかったです。その後はどんな展開になったんでしょうね…?

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