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Ms.Myself

たまにあたしは自分の中のもうひとりの自分と話をします。

梅:恋がしたいよー。

梅2号「恋の前に、まず洗濯物をたたみはった方がいいのとちゃいますのん?」

梅:写真がうまくなりたいよー。

梅2号「部屋が汚いんだから写真が汚いのは当たり前です」

梅:肌荒れてきた…サイアク…

梅2号「そりゃあんた、夜通し呑んでりゃニキビのひとつやふたつ」

梅:卒論終わらないんじゃないでしょうか

梅2号「書かないんだもん、終わらんでしょう」

梅:もうヤダ

梅2号「おいらも、そんなあんたに付き合うのはもうヤダ」

もうひとりのあたしは、正論をあたしに投げかけます。とことんネガティブなときにも正論で付き合ってくれる、いい奴です。

でも、あたしがそれにちゃんと応えるのは、稀。

それでもあいつは見捨てず付き合ってくれるのです。

ちゃんと、あいつに応えられるあたしになりたいな…

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